ランキング

2022年アスリート年収ランキングTOP10!世界一稼ぐスポーツ選手は誰?

2022年のスポーツ選手で一番稼いでいるのは誰なのか気になりますよね?

そこで今回はアスリート年収・収入ランキング10を紹介します!

日本では年俸10億以上稼ぐスポーツ選手は数人しかいませんが、世界では100人以上いるんです。

最近はコロナ禍の影響で、スポーツ業界も多大な影響を受けておりアスリートの年俸も減少ぎみなんだとか。

しかし、世界のトップアスリートが桁違いの金額を稼いでいるのは今も変わりません。

それでは早速スポーツ選手年収ランキングTOP10(2022)を紹介します!

スポンサーリンク

2022年アスリート収入ランキング1~10位

早速2022年のスポーツ選手年俸ランキングトップ10を紹介。

2022年アスリート年収ランキングトップ10
  • 1位 リオネル・メッシ:1億3000万ドル(サッカー)
  • 2位 レブロン・ジェームズ:1億2120万ドル(NBA)
  • 3位 クリスティアーノ・ロナウド: 1億1500万ドル(サッカー)
  • 4位 ネイマール:9500万ドル(サッカー)
  • 5位 ステフィン・カリー:9280万ドル(NBA)
  • 6位 ケビン・デュラント:9210万ドル(NBA)
  • 7位 ロジャー・フェデラー:9070万ドル(テニス)
  • 8位 サウル・アルバレス:9000万ドル(ボクシング)
  • 9位 トム・ブレイディ:8390万ドル(NFL)
  • 10位 ヤニス・アデトクンボ:8090万ドル(NBA)

引用:フォーブス

上位1位~3位の収入が1億ドル超えと桁違いの年収を稼いています。

10位の選手でも8000万ドル以上も稼いでおり、海外選手の異次元の報酬には驚くばかりです。

続いて、年収ランキングTOP3のアスリートを紹介します。

2022年のスポーツ選手年収1位

2022年のアスリート年収1位はリオネル・メッシ。

リオネル・メッシの2022年の年収は1億3000万ドル、年俸100億超えのスーパーアスリート。

昨年スペインのバルセロナから、フランスのパリ・サンジェルマンに移籍し、アスリートだけの年俸は2200万ドル近く減少した。

しかし、スポンサー契約など純粋なサッカー選手としての収入が増え,2019年から3年ぶり2度目の世界一位に返り咲いた。

リオネル・メッシのスーパープレー

イタリア戦 最優秀選手賞を獲得したメッシのタッチ集、晩年のマラドーナを想起させるゲームメーカーとなった。

2022年のスポーツ選手年収2位

2022年のアスリート年収2位はレブロン・ジェームズ

アメリカのNBAのロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは、今季でキャリア19シーズンを迎える。

2021年末に37歳を迎えるも、平均37.2分30.3得点8.2リバウンド6.2アシスト1.3スティール1.1ブロックにフィールドゴール成功率52.4パーセントをマーク。

レブロン・ジェームズのスーパープレー

アラフォーのベテラン選手でありながら、猛者揃いのNBA選手のなかトップクラスの存在感があるスーパースター。

昨シーズンは怪我に悩まされたが、今年も彼のプレーに注目が集まっています。

スポンサーリンク

2022年のスポーツ選手年収3位

2022年のアスリート年収3位は僅差で年収3位となったのはサッカー「マンチェスター・ユナイテッド」に所属しているのクリスティアーノ・ロナウド。

驚愕の年収は推定1億1500万ドル

クリスティアーノ・ロナウドのスーパープレー

まとめ

今回は2022年のスポーツ選手の年俸ランキングトップ10を紹介しました。

コロナの渦中でなにかと課題のあるスポーツ業界。

景気が悪いなかでも、世界のスーパースター達は1億ドル以上の収入を得ている夢のある世界である事は間違いありません。

正確な年収ランキングは、年末以降じゃなけらば判定できませんので順位が変動する事もあります。

漏れやダブりがある可能性もありますが、大まかな順位を把握できますので参考までにお楽しみ下さい。

 

こちらの記事もどうぞ!

 

 

スポンサーリンク
ABOUT ME
tana
中間管理職のTです。会社員も終身雇用は昔の事、転職や副業が当たり前の時代です。人生をより豊かにするため、副業・兼業や資産運用で老後資金を稼ぐのに役立つ情報を紹介します。